コンシェルジュデスクも一長一短

サプライズ的な要素があったので、お薦めのお店があればと思いデスクに電話。

アメックスプラチナ・コンシェルジュデスク

「●●地域は一般的なお店しかないのでご自身でお探しください。」

ウェブ上に散見する、予想以上(アメックス利用不可にも関わらずetc)に配慮をしてくれた系の話しって、実際問題として何年頃の事なんですかねえ。

宿泊も絡んでいたので、各デスクたらい回しな感じでしか旅程を組めないのも残念。情報を共有して次のデスクに繋いでくれるのは良いけど、担当者ごとの温度差で途中で萎えてくるんですよね。

別に出来ないなら出来ないで良いのだけど、姿勢と言うか雰囲気だけでも最低限は保って欲しいですね。

ラグジュアリーカード・コンシェルジュデスク

「地域柄食事はありきたりな提案しか出来ない。ホテルのお部屋で●●などの手配なら対応が可能。」

こちらの要望を汲んだ、代替案のご提案を頂くことが出来ました。ホテルのページには記載がなかった内容だったので、常連客向けとか裏メニュー的な感じなのですかね。

内容的にも面白そうだったので、細かい所を調整して依頼をしてみようかと思っています。
最近は、一発で担当に繋がるラグジュアリーカードのほうが好印象です。

まとめ

この手の話題は、担当者との相性に依るところが非常に大きいです。

結局、アメックスに関しては1番最初に繋がる担当者の対応が良すぎると、次に繋がる部門別のデスクに対する期待値があがってしまうのですよね。で、塩対応気味な担当者に引き継がれるとゲンナリと言う流れが少なからずあります。

とは言いつつも、これに懲りずに引き続きどちらのデスクも活用していければとは思っています。

 

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